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腰痛(脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニアなど)について

  • 執筆者の写真: kota-seitai
    kota-seitai
  • 4 日前
  • 読了時間: 3分

 

あなたはこのようなこと痛みや症状で

お悩みではないですか。

 

 

  •    腰痛がひどく立ってられない、歩けない

  •    ブロック注射が効かなくて手術を勧められた

  •   何をしても良くならないとあきらめている

  •     痛みやしびれで寝られない

  •      腰や足に痛みがあったが、最近はしびれてくる

  •       シップや薬を使っている効かない

     

この痛みをどうにかしたいと

整形、整骨、整体 に通ってみたが...

 

間違った治療を受けてしまうと

弱っている身体は【刺激を受ける】ことで錯覚し

脳に良くなったように勘違いさせてしまいます。

 

   ※力強い刺激を受けた筋肉は繊維を傷つけられ

     時間経過とともに悪化します。

    (例.翌日の揉み返しやマッサージを受けて骨折など)

 

当院は痛みをごまかすその場しのぎの施術ではなく

なぜ痛みが出たのか?

痛みの原因を探り改善へと導きます。

 

 

 

腰痛の施術方法

 

腰部の筋肉群を全て軟らかくすると、腰部から足先までの痛み・痺れの症状が消失します。

一般的に行われる

マッサージ、シップ、痛み止めは逆に筋肉を硬くしていくので痛みや痺れが良くならないのです

 


  • MRI画像により、腰痛を訴える人の76%に椎間板ヘルニアが見られ、

  • 腰痛を訴えない人の85%に椎間板変性が発見された。

  • 椎間板ヘルニアは腰痛を訴える人と、腰痛を訴えない人では差が無かった。(国際腰痛学会)

椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症は診断名であって、

痛みの原因ではない。ということです。



下記をクリックすると施術や解説が動画で見れます

 

 

 

院長  プロフィール 小竹 良仁 (こたけ よしひと)


​ 過去に私が患っていた怪我や疾患 
   もしこの中に
 〈自分も〉悩んでいると
​ 思われた方はよりお力になれると思います

​腰痛 (15年)
頸椎椎間板症、首痛、ストレートネック (5年)

肩関節靭帯損傷の後遺症の痛み (15年)

腱鞘炎 (5年)

​水がたまる程度の膝痛 (3年)

​度重なる足首の捻挫による剥離骨折の後遺症の痛み

(10年)

​ぎっくり腰 歴 (15年) 

※最悪時は週に1回ペース
​など

いま40代なのですが

10代の頃からこんな感じでした


現在は

すべての症状から解放されています

なぜなら

痛みの治し方(改善方法)を知ることができたからです

数々の治療院に通ってましたが

基本的には全て治りませんでした。

費用のことを言いたくありませんが

多い時で年間20-30万は

整体、整骨、カイロ、病院の検査

に費やしていました。

医療従事者になってからも

そんな状態は続き

年々状態は悪化していってましたので

胸中穏やかではありませんでしたが、

科学的根拠に基づいた

整体技術やそれらを扱う先生方に出会い

好転できました。

私が費やしていた

時間と費用は何だったのかと

思うくらいに早く回復しました。​

このような経験から得た

整体技術を用いて皆さんに施術

​を行ってます.


                          資格・経歴

      ○医療系国家資格(柔道整復師)
  ○臨床歴:10年
  ○整骨院院長歴:3年
  ○緩消法マスタープログラム 修了者

 


 当院までのアクセス

 

所在地 :東京都葛飾区亀有3-9-7 

     東久ハイツ201

TEL   :03-3604-1160

施術  :予約制です。事前にご連絡下さい。

アクセス:亀有駅南口 徒歩3分

 

 

 

 
 
 

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