座骨神経痛について
- kota-seitai

- 21 時間前
- 読了時間: 3分
このようなことで悩んでいませんか?
同じ姿勢でいると腰やお尻がしめつけられるように痛い
痛みを我慢していると足先の方まで痺れてくる
腰や足にあった痛みに加え、最近はしびれもある
シップや薬を使っているが悪化してる
このような経緯で悩んでいませんか?
なんか最近か腰が痛いな、疲れか年のせいかな? ↓ 痛いだけじゃなくてお尻のほうもビリビリきてる... ↓ 整形に行ったがシップやらリハビリやらで変わらず ↓ マッサージか整骨か整体かどこに行けば 分からなくて 良さげなところに行ったが痛みもしびれも変わらず ↓ もう一度病院に行ったら注射か手術をすすめられる ↓ 注射や手術はリスクがあるから ストレッチや腹筋をするも日に日に 悪化している... このような経緯で悩まれていたら このままお読みください。 |
この痛みをどうにかしたいと 整形、整骨、整体に通ってみたが |
間違った治療を受けてしまうと
弱っている身体は【刺激を受ける】ことで感覚が錯覚し
脳に良くなったように勘違いさせてしまいます。
※力強い刺激を受けた筋肉の繊維は傷つけられ
時間経過とともに悪化します。
(例.翌日の揉み返しやマッサージを受けて骨折など)
当院は痛みをごまかすその場しのぎの施術ではなく
なぜ痛みが出たのか?
痛みの原因を探り改善へと導きます
治療方法 |
腰部の筋肉群を全て軟らかくすると、腰部から足先までの痛み・痺れの症状が消失します。
一般的に行われる
マッサージ、シップ、痛み止めは逆に筋肉を硬くしていくので痛みや痺れが良くなりません。
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椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症は診断名であって、
痛みの原因ではない。ということです。
院長 小竹 良仁 (こたけ よしひと)
資格・経歴
○医療系国家資格(柔道整復師)
○臨床歴:10年
○整骨院院長歴:3年
○緩消法マスタープログラム 修了者
過去に私が患っていた怪我や疾患
この症状で悩んでいると
思われた方はよりお力になれると思います
腰痛 (15年)
頸椎椎間板症、首痛、ストレートネック (5年)
肩関節靭帯損傷の後遺症の痛み (15年)
腱鞘炎 (5年)
水がたまる程度の膝痛 (3年)
度重なる足首の捻挫による剥離骨折の後遺症の痛み
(10年)
ぎっくり腰 歴 (15年)
※最悪時は週に1回ペース
など
いま40代なのですが
10代の頃からこのような状態でした
しかし、現在は
すべての痛みから解放されています
なぜなら
痛みの治し方(良くする方法)を知ることができたからです
数々通ってましたが
基本的には 全て治りませんでした。
費用のことは言いたくありませんが
多い時で年間20-30万は
整体、整骨、カイロ、病院の検査
に費やしていました。
医療従事者になってからも
そんな状態は続き
年々状態は悪化していってましたので
胸中穏やかではありませんでしたが、
科学的根拠に基づいた
整体技術やそれを扱う先生に出会い
すべてが好転しました。
私が費やしていた
時間と費用は何だったのかと
思うくらいに短時間に回復しました。
このような経験から得た
整体技術を用いて皆さんに施術
を行ってます.
ありがとうございます。
当院までのアクセス
所在地 :東京都葛飾区亀有3-9-7
東久ハイツ201
TEL :03-3604-1160
施術 :予約制です。事前にご連絡下さい。
アクセス:亀有駅南口 徒歩3分
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