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  • 執筆者の写真kota-seitai

手術を回避 脊柱管狭窄症と診断されやすい腰痛 東京葛飾区亀有

更新日:2023年12月24日

東京葛飾区亀有のこた整体院です。



腰全体が締め付けられる腰痛は、腰まわりの筋肉が硬くなって腰骨や周辺の組織が圧迫されています。MRIや画像診断後、腰椎の○番の骨潰れて、脊柱管がつぶれて…と言われますが、


間欠性跛行(5,10分ほどで足腰が痛くなる)で休まないと歩けないなどの悩みが辛いところであるはずです。症状に対して以下のこと①を1,2週間しても回復しないようであればやり方を変えて下さい。月単位で慢性化していくと回復までにそれだけ時間を要します。



①腰周辺にめがけ処置(マッサージ、関節矯正、シップ)すると腰回りの筋肉はどんどん硬くなりますので、 同一動作が(立ったり、歩いたり)が日に日につらくなります。




それらを避けるために当院では

 

1、背骨をゆらして全身のバランスの調整おこないます(DRT)そのときに、腰以外にも緊張しているところが見つかります。そこを元にして


  

2、足の筋肉を調整していきます。腰椎【腰骨】の神経が通っているため

腰骨とは関係ない足の指が硬くなり滞って症状がでています。

 

 

3、次に、骨盤のへりあたりにくっついている筋肉を緩めていきます。

腰の横(肋骨)側から指1本で施術します(緩消法) 腹斜筋という身体を左右に動かす筋肉で、ここが硬くなると間欠性跛行になり、慢性腰痛にもなります。


 

基本はまずはこの3つの施術を行います。計15分位ですが、その場で腰が楽になります。




1、は下記の動画を参考にしてください。




  2,は下記の動画を参考にしてください。







周知の事実ではありますが、画像診断での診断名は保険適用するためにつけられている名前なので、まずは回復の糸口をみつけていくことを優先します。








 歴10年の医療系国家資格者【柔道整復師】がカウンセリングから施術まで担当


 

こた整体院  亀有駅徒歩2分 

 

所在地:東京都葛飾区亀有3-9-7東久ハイツ201

 

 

 

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